仕事が忙しくて平日はほとんど一緒の時間が取れないというお二人。挙式の準備も土日勝負ということで、情報収集にネットは欠かせないとか。







「仕事上、指輪を外さなきゃいけない場合も多くて…」とたまきさん。
はめたり外したりは紛失の元。それならば思い切ってネックレスにしてみるというのは?
「ダイヤモンドを入れたネックレスなら、婚約指輪の代わりに身に付けていただくというのもありだと思います」
なるほど。
確かにネックレスなら、普段からつけ慣れているし、手元を使うお仕事中でも邪魔になりませんよね。
結局たまきさんは、こちら、[シャンティ]が気に入った様子。王道のフォルムでありながら、爪の部分を王冠に見立てたりアームにミル打ちを施したりと、細かい部分にまでアレンジが効いた人気のタイプ。
指輪のデザインとダイヤモンドが決まったら、刻印する文字などを決めて、あとは1ヶ月後の受け取りを待つばかり。
専用のリングケースに入った、世界で一つの自分の婚約指輪。手元に届くのが待ち遠しいですね!!

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